2008/08/15 14:18
書き始めは、あまり、乗り気ではなかった。
物語にしても、用意された画像で、嵩上げするのみ。
ずいぶんと、ここも様変わりしたものです。
調教道具も書く必要がないほどに、ノーマルなものを用意していた。
理由は簡単、
面白半分で真似て欲しくないと、思うことばかり。
仮に、相手の承諾を得ることができても、危険区域は、面倒でもチェアマンを置いて欲しい。
一歩間違えれば、すべてを失うことになります、安易な経絡は興味を惹くだけ。
一応、アダルトと言っても鍵をかけている訳ではありませんからね(笑)。
さて本題、
針と言っても鋭利なものからと、多種とある。
細かなことは物語に織りなしていこうかと考えてはいますが、
痛くない針の改良は進んでいまして、(逆もあり)蝋燭どうよう、小道具も調教の進みや相手の希望もある。
まっさらな画用紙に一色単では面白くない。
雑多に、テーバーと個人的には呼んでいますが、根本より先端が細い、改良型なら、見た目ほど痛くもまたない。
流血を選ぶか、吸血を望むかにもよって違ってきます。
さて続きは、次回にでも。
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