課外授業 14 - 課外授業

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課外授業 14

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 オスのエキスで濡れた光沢に葵は思わず顔を背けた。

 千葉が力任せに葵の髪を掴み無理やりペニスに含ませようとする。

 中山は腰を下ろしている葵の尻を素手で打ちつける。

 なかなかペニスを含まない葵の頬を千葉は素手でついに幾度となく打ちつけた。

 軽く拳を握った千葉の腕が上がり続ける。

「助けて」

 拳を振り上げていた千葉は恐怖に慄く葵に装着バイブをみせる。

「これ以上、怒らせるな!」

 千葉は葵の胸ぐらを掴むと床に力任せに叩きつけた。

 狼狽える葵のショーツを力任せにずり下げると千葉は葵に到着バイブを取りつける。

 振動とバイブレーター機能が同時に愉しめる一品だ。

「欲しいよな」

 千葉は四つん這いにさせた葵の髪を掴み上げた。

 狼狽えるくちびるが強引に押し開かれる。

「ごほっ」とした葵の声と中山の薄気味悪い笑い声がもれる。

 10段階に振動を変えられる逸品のリモコンを中山は操作する。じょじょに振動の強さを上げていくと葵の顔に険しさが浮かぶ。

 くぐもった笑いを浮かべる千葉は葵が腰を弾ませると、さらに葵の喉の奥を突く。

 嫌でも気を発してしまった葵はしきりに腰を泳がす。

 静音に長けている装着バイブが葵の膣内を刺激している。

 千葉はまどろっこしい葵の舌先に飽きると、葵が噎せ返るのを無視して激しく腰を動かしだした。

「嬉しいよな」

 カウパー液で濡れた鈴口から汚液が吐き出される。

 葵は激しく噎せ、その場に転がった。荒い息遣いと喉の奥に吐き出された汚液が葵の呼吸を阻む。

 千葉はミネラルウォーターを手にすると激しく噎せる葵のくちのなかに無理やり流し込む。

 たっぷりとミネラルウォーターを葵のくちのなかに流し込むと葵のくちを手で千葉は塞いだ。

 もがいていた葵の動きが止まったかと思うと葵はまたも胃液を吐き出す。

「まだまだ躾が必要だな」

 吐き出してしまった種に千葉の目が鋭くなる。

 中山は千葉が用意した装着バイブに満悦を浮かべる。

 副担任である中山のクラスは今日はテストだ。

 隙を伺い、葵を挑発できる。

 千葉が用意した卑猥な玩具に中山が興奮しきっていると千葉が中山の耳打ち際に囁いた。







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