どこまで探究心旺盛でいくのかが分かれ道なセックス。
後からできることなら、後回しで、今しかできないことは今楽しみたい。
それがセックスじゃないかな。
老婆がセックストライするアダルトが変に受けているけど、せめて50代になるまでに一通り味わっておきたい。
年齢を重ねると変に期待されたりするのなら、それ以上に期待されたいものです。
今回は監禁心裡を挿話にしつつ書き進めていこうと思うのが背徳に濡れるですが、スポットに当てたのが80年代頃なので、あそこまで今は露骨ではないと思いたいけど、隔離された世界でなにが起こっても不思議ではないはずですからね、
通称、青テン、カンカン帽と呼んでますが、残念ながら服役経験はありません。
周りから聞いた話を独自で書くことになりそうです。
さて本題、
バイブの楽しさって見る楽しさと挿入された違和感に不気味なモーター音などがあると思う。
使い方も様々だけど、バイブのうねりは基本、私は使わない。
ただ跳ねるのが楽しい原点(見て興奮もできれば、楽ですよね(笑))と、身体を開発していくだろう経緯などがある。
あと、違和感があって嫌がる子に対してはコンドーム(業務用があるので枚数を気にする必要はありません、アナルなどには便利だね)を使うことがあるけど、基本はそのまま挿入になると思う、そうなると、ヘルペスなどの性病が心配でありません? 子宮頸ガンとかさ。
こちらにも感染するので是非とも自己防衛をしておきたいし、マナーでもありたいと思う。
そこで単純にバラシてみた。
前回書いたような形状もあれば、太い針金にローラーが着いていたりと色々なタイプがある。
あと、うねりを強くしても性経験によっては痛いだけともなるので、ある意味改造しても仕方がない場合がある。
しかし、よくよく考えたら、そうそう女の子をポンポン変えることは少ないはず。
それなら買ったほうが楽だし、誠意みたいなもん(選ばさせる楽しさもある)、ただバイブの構造を知ることで責めに一味加わるなら最悪の修理もできる(大笑)けど、私は使い捨てです、今、驚くぐらい安価に入手できますからね。
最近だとバラして不燃ごみに入れる程度ですが少し味付けをするなら、サックを応用する。
こう言う形状が便利なら、表面だけをどうにかしたいだけなら、医療用の消毒液を用いたりと様々なことが考えられる。
そう言うことで、また次回も、勝手に書いていきたいと思います。


マニアに嬉しい一品?!袋を押すと、空気がプシュっと先端から出るそうです、羞恥心を煽るには面白いのだろうか(謎)










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