真紅の陶酔 2
書き始めは、あまり、乗り気ではなかった。
物語にしても、用意された画像で、嵩上げするのみ。
ずいぶんと、ここも様変わりしたものです。
調教道具も書く必要がないほどに、ノーマルなものを用意していた。
理由は簡単、
面白半分で真似て欲しくないと、思うことばかり。
仮に、相手の承諾を得ることができても、危険区域は、面倒でもチェアマンを置いて欲しい。
一歩間違えれば、すべてを失うことになります、安易な経絡は興味を惹くだけ。
一応、アダルトと言っても鍵をかけている訳ではありませんからね(笑)。
さて本題、
針と言っても鋭利なものからと、多種とある。
細かなことは物語に織りなしていこうかと考えてはいますが、
痛くない針の改良は進んでいまして、(逆もあり)蝋燭どうよう、小道具も調教の進みや相手の希望もある。
まっさらな画用紙に一色単では面白くない。
雑多に、テーバーと個人的には呼んでいますが、根本より先端が細い、改良型なら、見た目ほど痛くもまたない。
流血を選ぶか、吸血を望むかにもよって違ってきます。
さて続きは、次回にでも。
スポンサーサイト責め具
回線が不調なのか、なかなか窓が開かず。
責めを書いていくときに、小道具の意味がわからなかったら、どうしようと、考えるときがある。
類似の画像があれば応用するけど、実物と少し違うから応用できる部分もあり。
流れがあれば、なんとなく過ぎていくのが物語りだと、自己解釈しつつも、そこまで責め好きな方も少な
いでしょう。
ある意味、マニアックで過ぎていくだろうを念頭に、次に使うリングの説明が難しいので補足を。
リングは仮性包茎から、早漏防止に、果ては痛めつけると言っても過言でない硬さから、柔らかさまで
様々です。
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射精するバイブ
最近ここの玩具に凝ってる。
嘲ると言っていい。最近、責めや背景が多いから欲情的な責めを描いてみたい。

こう言うハードな形状より、

上記のほうが遊べる。
顔にかけて、相手の驚く顔を見つつ、放置してみたりする(大笑)。
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淫水
意味もなく、調教グッズが増えていくので、お掃除ついでに更新。
さいしょは、自らの責めを描こうかと思いつつ、書き始めの如く、仲間に推し進められ、渋々だった。
だんだんと、好きに描いていいんだと思い始めた。
故に、描きはじめを直せなくなった、過去ログで手直ししつつも、イメージが固まると、すべてがひっく
り返る。
しかたがないので?短編を書いた(概要)
さて、前置きはこのぐらいにしまして、昇りつめることは苦しいものです。
潮騒が満ちる前に、逃げてしまうと言われたことがあった。
思わず小首を傾げながら、
SMとセックスが違うところにあるのが私、説明しろと言われても困る。
だが、すべてを切り分けている訳でもなく、新天地があるなら、目指してもみたい。
「怖い」と言われたならば、見せてもみたい性格、幸い?相手はまったくの未経験者ではなく、どちらかと
言えば、ハード。
私と一緒で、セックスを混同することはなく、同意の上(相性)でなら、「あり」だと言った。
そこで、私が好むプレイは針と糸。
ずいぶんと話し合いまして、合意を出しました。
毎回お気に入りの、アダルトグッツからチョイス。
椅子に後ろ手に縛り、大きく開脚状態で、装着、
意外と要領を要しますが、私もハードなんで、カツ(強い意味)のまま、尖りに糸を巻き、無理やり昇っ
てもらいました。
装着すると、こんな感じ。
隆起した尖りに糸、
これだけで、擬似的に相手は半落ちになる。(気持ちがいいと言うより、苦しい擬似体験)
そこで、針、
無理やり膨張させるなり、舌で桃を押し描いていると、満ちてきます。
なにが違うかと言うならば、段階が軽く飛ぶ。
苦しいうえの、淫水。
細かいことは物語に描いていこうと思いますが、書くほど簡潔ではなく、経験ですけどね(笑)
SMの楽しさって、相手の神秘を開くことにあると、いつも思っています。












